2010年11月28日

忘れられぬ味

冬の京野菜の大様・聖護院かぶらをすりおろし、ぐじ(甘鯛)山海の旬味と
一緒に蒸し上げ、あんかけで食す ‘かぶら蒸し’

大正時代に南座の並びに移り、二代目のつくる‘かぶら蒸し’が評判 看板料理へ
二代目考案‘玉形’は京都では珍しい *おっぱい から発想

最高な笑顔でお出迎えの若女将 今は四代目・公平さん
そして最高な仲間と・・・ お腹も心も暖まりました!   


Posted by hct at 07:15Comments(1)理容師