2010年11月18日

理想

自分が死を目の前にして落ち着いていられるのは、自分が四季の循環というものを
考えたからだ。人生は長くても短くてもそれぞれの四季がある。
自分は30歳だけれど、やはりその中にも四季はちゃんとあったのだからそれでいい。
 *自らの死刑の前にして語った ‘吉田松陰’

30代男(お客様のひ孫)お客様の奥様(70前半)80代のおばあさん(お客様)
など旅立たれるお話を聞く 事実、自分で命を絶つ方もある世の中。

誰もが一度は行く‘上の世界’
私は日々やるべきことをやるだけ・・・毎日毎日 そしてある日、お迎えがくる   


Posted by hct at 07:03Comments(1)国際理容館